労組に駆け込んだからと言って、労働者の言い分が通るワケでもないことは、今年の2月、某労組の書記長が労働者のあまりな無茶な要求に、「当組合はこの人と関係ありませんのでその旨通知します。」という事例でも分かったのだが、今回の件でもどうなんだろうな・・・
3年近く前、通勤途上で前の車に衝突してムチ打ちやら腰痛で療養するも中々治らず、また相手方との交渉もうまくいかず、休業給付をもらっていたがそれも打ち切られそうになり、会社の方ももういいだろう、と解雇を持ちかけたのだが、どうやら労組に駆け込んだらしい・・・
この件は、面白い要素がたくさんあるのだが、本日も力尽きてしまった・・・また今度・・・
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