突然、発生した「Google Buzz」・・・・
思わず、「プロフィールを編集」を確認した・・・
ここには「入力する情報が多いほど、友だちに見つけてもらえる可能性が高くなります。」と書いてある・・・
しかし、やっぱし「悲喜劇」が始まるのかも・・・
・
2010年2月13日土曜日
『栄養士とか美容師なども、バカ免許の典型。こういうのは田中角栄がつくった。「免許の仕分け」をしてはどうだろうか。』・・・って、「社労士」はどうなんだろうか・・・
池田信夫氏の一番新しいツイッター・・・といってもドンドンあたらしくなるが・・・に書いてあったが、社労士の資格はDOなんでしょう・・・
>>>
たいぱぱさん、コメントありがとうございます。
>機構に移行し「事務センター」なるものが大変やっかいな存在に感じております。。。
先日も、研修会で、年金事務所の副所長さんがこの辺のところを説明しておりましたが、簡単に言うと「事務センターはパンクしております。」ということだそうで・・・
まあ、開き直りと言うか「だって人が絶対的に不足しているんだもん。」と言われても、前々からわかっていたんだけれどねえ・・・
そんで、当方も開き直って「保険証のお急ぎの方は『健康保険被保険者資格証明書交付申請書』を出して下さ~い。」って説明するんだけれど、これはこれで手間がかかったりするのであります・・・
今でも、事務センターはパンクしているのなら、今後、春先の新入退社や保険料率の改定に伴うゴタゴタ、5月の扶養者調書の提出なんかにはDOするんだろうかねえ・・・
まあ、混乱が起これば起こるほど、
①困ったと思う
②商機だと思う
③どうでもいい
なんていう姿勢になるのかも・・・
・
2010年2月9日火曜日
本日、事務局に行って最重鎮の机の上をガサゴソ物色していたら、下記のようなファイルを見つけた…

内容はともかく、新しい組織では、こういった文書で「指示・依頼」をするのかなあ、と思った次第・・・
しかし、「誰から」という部分が無いのが、変な感じのする文書ではある・・・
今までは「公文書」だったからかなあ・・・・
もう一つは、当然だけれど「業務処理マニュアル」は生きていて、これを改正していくのであることが分かった・・・
そろそろ、最新版が欲しいのだが・・・・
宛先:都道府県会グループ(47会)
件名:【日本年金機構内部通知】受付印の押印について
添付ファイル:i010-1【指示・依頼】受付印の押印について.pdf(93KB)
-一一-一一--一一一一----一一-一一-一一一一
都道府県社会保険労務士会御中
お世話になっております。
本年もよろしくお願い申しあげます。
さて、標記の件につきましては、日本年金機構が
内部通知を発しましたのでご案内申しあげます。
【概要】
本件については、日本年金機構の設立にあたり、
年金事務所への届出書・申請書等に関する取り扱いが
変更されることとされたことから、社会保険労務士業務
への影響が懸念され、協議を行った結果、従前どおりの
取扱いも行うこととされたものです。
①従前の扱い
社会保険労務士が各種届出書・申請書等を提出する際、
控えが出ないので、社会保険労務士が書類を複写し、窓口
で原本と複写に受付印を受けていた。
②機構移行に伴う取扱(案)
複写に受付印を押すことは禁止するが、社会保険労務士の
求めに応じ、年金事務所が受付印を押した原本を複写して
渡すこととする。なお、件数が多い場合は、後日社会保険
労務士に送付する。
→社会保険労務士としては、その場で控えを受け取りたい
ので、従前の扱いのままにされたい。
③今回の通知による今後の取扱い
②の取扱いのほか、社会保険労務士が原本と複写を持参 した場合、
原本と相違ないことを確認したうえで複写に受
付印を押すことができる。
なお、本通知は、1月7日に発せられたにもかかわらず、
機構から連合会に併せて通知が行われなかったことにつ
いて、今後、適切な対応が図られるよう、強く申し入れを
行うこととしております。
全国社会保険労務士会連合会
総務部企画課
・
2010年2月8日月曜日
花粉が飛んでいるのであろう、、、くしゃみが止まらない・・・は~、はぁ~・・っくしょ~~んホイ(/_;)

ブログを1週間ほどサボったようだ・・・
この1週間はまあイロイロあったのであるが、この季節が一番良い・・・
寒いけれど、陽を浴びるとホコホコしてくる・・・
>>>>
就業規則の改訂を頼まれ、その中で、育児・介護休業規則を全面的に変更した・・・といっても、規定例をワード化したのであるが、いい加減飽きてきた・・・
・・・で、ふと手に取った本「抜筆のつづり その六九」・・・
創業者の熊平源蔵さんが昭和6年に創刊した。
1年間の間に新聞、雑誌、書籍などから珠玉のエッセイコラムを抜萃して小冊子にまとめたものである・・・
45万部を無料で発行している・・・・
・
2010年2月2日火曜日
「就業規則への記載はもうお済みですか」・・・済んでいるワケ無いだろう!「H22.6.30に施行される法改正を踏まえた規程に変更願います。」なんて簡単にいうけど・・・
2010年2月1日月曜日
事前質問・・・自分の事業所ではそれなりにエラそうにしている事務長さんではあるのだが・・・

不在の間にサル事務長さんより電話があったそうな・・・
訪問して質問したいのであるが、あらかじめFAXで送っておきますのでよろしくと・・・
なになに・・・・
以下、質問の内容・・・・
(1)時間外賃金についてですが、割増賃金の基礎となる賃金には何をいれないといけないか
勤続
役職
救急
皆勤
資格
調整
扶養
専門
(2)新しい施設長の賃金について
年俸1400万(賞与含む)とした場合
1400万/12ヶ月 1、166、666
100万x12ヶ月中賞与(100万十100万)
のどちらにするかを考えた場合、保険料当考えると本人にとってどちらの方が特か。
(3)病院の副院長2名と事務長、看護師長は、管理職と言えるか。(管理職の定義は)
またこれらの者はタイムカードを作成しておくべきか。
(4)勤務時間の管理について
定時を6時とした場合、業務終了してタイムカードの場所までいってタイムカ一ドを
おしたら6時5分だった。その5分の時間外を手当とするぺきかどうか
6時ちょうどにタイムカードをおせない。殆ど6時10分~15分になる
職員から請求(申請)された場合は
(5)衛生管理者及び産業医を必ず届出しないといけないか
実際どんな業務としないといけないか
記録は必要か
出来ていないとき罰則があるか
(6)医者の当直料について協定しないといけないか
協定書の提出は必要か
第一法規出版の加除式の資料から、適宜コピーをしておいて、来所の準備を行った・・・
年に何回か相談に乗るだけでそれなりの顧問料をもらっているので、それなりに丁寧にはお答えをすることにはなるのである・・・
事業主もそうだが、この事務長さんも、事業所での立ち居振る舞いと当事務所に相談に来た時ではまるっきり違う・・・・
知識も必要だが、総務関係の仕事をする上での職能上の何かが不足しているのである・・・
何なのだろう・・・
この間も、この事務長さんの部下である女性職員さんから相談の電話があった・・・
相談の内容と言うのは、
「事務長は、加除式の本を何冊も買っているのですが、これって無駄ではないでしょうか?」
「ワタシ達は、読みもしない加除本の差し替えをさせられています。」
「応接間の飾りになっているだけなので、経費節減のおり止めたらいいのじゃないかと思うのですが・・・」
というもの・・・・
そうだねえ、そんなにたくさんの本を持っているのなら、上記の質問の答えもキット書いてあると思うんだけれど・・・・
加除本を止めて、当事務所の顧問料に上乗せしてくれればねえ・・・
このことを我が事務所の面々にしゃべると、
ミ~さん「センセイは、加除式の本を何冊も買っているのですが、これって無駄ではないでしょうか?」
モッちゃん「ワタシ達は、自分が読みもしない加除本の差し替えをさせられています。」
Nyaoちゃん「本棚の飾りにするんなら、箱だけを買って、経費節減のおり止めたらいいのじゃないかと思うのですが・・・」
むむむ(/_;)
・
2010年1月31日日曜日
なるほど・・・ネット飛び交う「謎の鳥」
今、ネットで流行っている?のだそうな・・・・
ネット飛び交う「謎の鳥」
日本には謎の鳥がいる。正体はよく分からない。
中国から見れば「カモ」に見える。
米国から見れば「チキン」に見える。
欧州から見れば「アホウドリ」に見える。
日本の有権者には「サギ」だと思われている。
オザワから見れば「オウム」のような存在。
でも鳥自身は「ハト」だと言い張っている。
それでいて、約束をしたら「ウソ」に見え
身体検査をしたら「カラス」のように真っ黒、
釈明会見では「キュウカンチョウ」になるが、
実際は単なる鵜飼いの「ウ」。
私はあの鳥は日本の「ガン」だと思う。
・
ネット飛び交う「謎の鳥」
日本には謎の鳥がいる。正体はよく分からない。
中国から見れば「カモ」に見える。
米国から見れば「チキン」に見える。
欧州から見れば「アホウドリ」に見える。
日本の有権者には「サギ」だと思われている。
オザワから見れば「オウム」のような存在。
でも鳥自身は「ハト」だと言い張っている。
それでいて、約束をしたら「ウソ」に見え
身体検査をしたら「カラス」のように真っ黒、
釈明会見では「キュウカンチョウ」になるが、
実際は単なる鵜飼いの「ウ」。
私はあの鳥は日本の「ガン」だと思う。
・
登録:
コメント (Atom)

