2012年5月4日金曜日
64ビットもそんなに問題なく移行中・・・新旧PCを1組のキーボードとマウスで操作 ・・・
机の上にはモニターが三つある・・・
古いほうのPCにはモニターが二つ・・・
新しいほうのPCは、東芝のREGZAの23インチのモニター・・・
他に、インテル® Core™ i7 プロセッサー、8GBのメモリ、2TBのHDD・・・
これが12万円で売っていた・・・
まあ、2012春モデルなので連休を前に売り切ってしまいたかったのだろう・・・
DELLのサイトでも見積もったが、何のことはないケーズデンキに行ったときに衝動買いをしてしまった・・・
ただ、64ビットなので動かないソフトがあるかもと思っていたが、そんなに心配はない・・・
動かないソフトは、動く方のPCで操作する・・・
そんな場合、二つのPC間を1組のキーボードとマウスで操作・・・
↓
多分、黄砂アレルギーだわ・・・毎年、連休前後にダウン・・・
涼子さん、コメントの御礼遅れましてどもども・・・
ワタクシはというと、おそらく黄砂アレルギーでダウンしています・・・
黄砂が人体にあたえる影響
この時期になると、花粉と共に問題になるのが「黄砂」です。アレルギーを悪化させることもある黄砂や、黄砂に付着した化学物質により、以下のような症状が出ます。
咳、鼻水、時に発熱があると、まさに「風邪」のような症状が出ます
咳・鼻水・くしゃみ
気管支喘息・花粉症の悪化
時に発熱
肺炎、気管支炎の発症および増悪の可能性
目のかゆみ・充血
アレルギー性結膜炎の悪化
皮膚のかゆみ、湿疹
接触性皮膚炎の発症、アトピーの悪化
>今は、別のとろこと連携して『セクハラを皆無にする、セカンドハラスメントをなくす』という目的を達成するため頑張っています
まあ、社会保険労務士会にこだわることなくわが道を進む、ということですね。頑張ってください。
ここ数年、我々が置かれている環境は激変するでしょう・・・
「社会保険労務士会?・・・あ~、あれね、そんなモノもあったけ・・」てな同業者が増えるかも・・・
いまや、会や連合会の無謬性を信じたり、期待を寄せるほうが無理なのかもしれません・・・・
例えば、思わず笑ってしまった表現・・・
誤解を生じさせる表現ってなあ~に?
↓
むむむ、変更前を見る・・・思わずホンネが出ているのであります・・・
「ほどほどにして」「労基署等は極力案内しないように」・・・っていうのはやはりねえ・・・
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おう、変更後・・・やはりチト具合が悪かろうなあ・・・・
↓
まあ、この1年は、申立件数1,000件で終始するのだろうなあ・・・
2012年4月29日日曜日
連休はパソコンの引っ越し・・・と、買い物のつきあい&行楽の付き合いで終わってしまいそう(-_-;)
ふとっちょえすあーる さん、コメントありがとうございます・・・
>出来ないと思いますよ。やる気もないですし。 (*^_^*)
まあ、実際に手を下すかどうか、というより「殺すためには相手をよく知らなければならない。」ということでしょうか・・・
どこの誰で何をしていて交友関係や家族地縁血縁関係、愛人の有無やらとにかく一番気が緩むときは無いのかとか、そもそもこいつはどうやってワシの邪魔となったのかどうかつぶさに観察していきテッテイ的に調べ上げていく・・・
そう・・・ライバルになり邪魔者になる以前にタタいておこう・・・今はこの業界に入りたてだがいずれワシを殺しに来るかもしれない・・・だからどうやって殺すのかをよく考えよう・・・
しかしまあ、今の時代はとりあえずググることから始めるのであって便利というか・・・・
ちなみに『ふとっちょえすあーる』でググると、あれまあ、私がブログを始めたころの記事がでてきたではありませんか・・・なつかしいというか・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/sr_ta3/3994318.html
開設日は2005/4/21(木)となっています・・・そうか、7年経つのか・・・
最初の頃の記事は消えている・・・というか全体的にズタズタになっています・・・
涼子 さん、コメントありがとうございます・・・
>社会保険労務士会に対しては、相当の覚悟を持たなければ、当然のこともできないのかなと。。。
う~む、ここんところが一番わかりにくいのかな・・・と思います・・・
以前、同業者にこの辺のところについて感想を聞こうと思いましたが諦めました・・・
文章にすれば1行か2行、口頭では10秒くらいで説明できる内容であればよいのですが・・・他人はそんなに待ってくれない・・・そのあとは当事者でしか語れないのでしょう・・・多分・・・
このフレーズの受け止め方は、通常は、
「社労士会の運営がちゃんとできていないので、『私』が相当の覚悟をもって彼らに取って代わろうではないか・・・」
というものでありましょう・・・
法人とは何ぞや、ということなのですが、実は色も形もない・・・ただ、権利義務の主体・客体にはなることができる・・・
それで通常は「代表者」の肉体を通じて権利義務の実現をする・・・
例えば、契約行為をするのにも代表者がペンを持ち法人として契約をする・・・
本来は何メートルもある巨大なペンを用意し、構成員が全員握ってサインをする・・・のがいいのかもしれないが、そんなことできない・・・
だから何らかの方法で代表を選ぶのであるが、その執行部がやっていることに不満があるのであれば、批判をして衆を集めて引きづり降ろして彼らと取って代わる・・・のが常道なのかもしれません・・・外部から見ると同じコップの中で争っているわけですから・・・
当事者でしか語れない部分・・・そのためにブログを作っているのですね・・・・
机の上にモニターが3つ並んだ・・・まあいいか、当分の間はこれで行こう・・・・
さあ、帰ろう・・・・
2012年4月27日金曜日
コメント御礼○○○回・・・って、何回目だっけ?
ふとっちょえすあーる さん、コメントありがとうございます・・・
>役員になりたい人=役員にしたい人ではないんですけど…。
そうですねえ・・・大変ですねえ・・・大騒ぎしましょう・・・
考えてみればこの季節、役員・役職者・委員などは、さぞかし沢山必要なことは想像できます・・・
会長、副会長、名誉会長、会長代理、会長補佐、○○委員長、○○常任理事、○○支部長、○○支部長補佐代理、○○支部会計監査補佐代理代行・・・これが47都道府県+連合会+政治連盟・・・
これらの役職を決めたり集まったりするだけでも莫大な経費がかかるのでございますよ・・・
確かに、「役員になりたい人」は必ずしも「役員にしたい人ではない」こともあるでしょうが、この御時勢です、やる人がいるだけマシなのかもしれません・・・
まあ、不平や不満、文句のある人が立候補するのがいちばん良いのかもしれません・・・その程度で良いのでしょう・・・少なくともエネルギーを持っている・・・ただ、風向きがこっちに来るかアッチに行くか・・・
ここ数年の持論ですが、社労士会を運営するのが難しくなった理由が3つあると考えています・・・
①社会保険労務士というビジネスモデルの多様化
②ICT(情報通信技術)の進歩
③行政の変容と消滅
そして『社会保険労務士会』という器を維持する経済的な基盤も激変しているのであります・・・
それでは、『社会保険労務士会』は何のためにあるのかというと、法を守るため・・・ということでありましょうイチオ・・・
(社会保険労務士会)
第二十五条の二十六 社会保険労務士は、厚生労働大臣の認可を受けて、都道府県の区域ごとに、会則を定めて、一個の社会保険労務士会を設立しなければならない。
2 社会保険労務士会は、会員の品位を保持し、その資質の向上と業務の改善進歩を図るため、会員の指導及び連絡に関する事務を行うことを目的とする。
(支部)
第二十五条の二十八 社会保険労務士会は、その目的を達成するため必要があるときは、支部を設けることができる。
もう少し別の見方をすると
『外に対しては圧力団体、内に対しては利害調整機能、この二つの権能が必要なのだよ・・・』
みたいなことが言えるのかもしれません・・・
しかし、高~い会費を取っているのだけれど、この権能が段々弱弱しくなっているのであります・・・
それで、まあ誰がなっても肝心の会員に大幅な利権をもたらす期待もできないし・・・
端折って考えると、法を守るだけなら「こんなもんよ!」でいいのだけれど、権能を維持強化するためには人と金が要るのであります・・・
だから、金が集めにくくなったのなら人に関してもそんなに贅沢を言ってられない時代なのかなと・・・・
要するに誰でもいいのではないでしょうかねえ・・・
権能 とは - コトバンク
権能の用語解説 - 1 法律上、ある事柄について権利を主張し、行使できる能力。公の機関の権限についていうことが多い。「大臣の―が大自在とも思わんから強て成ろうとも思わない」〈魯庵・社会百面相〉 2 ある物事をすることのできる資格。
今でも業界に隠然たる力をもっている大人物氏・・・
中央官庁の役人なんか首をとばすぐらいは何でもないと噂された御仁であります・・・
ある時、サル懇親会で、その側近に「どうやってそんなにチカラを持てるようになったのですかねえ」と、聞いたことがある・・・
そうすると
「若いときはどうやって人を殺すのかばっかり考えていたそうだぜ。」
と答えてくれた・・・
「はい?」
「自分がこの業界でこうしたい、ああしたいと思ったときに人と衝突することがある。
そんなとき自分の考えを通すためには、どうしても邪魔になるやつがいる。
こいつを殺さなければ進まない。
だから、ひたすらどうやって殺すのかそればっかりを考えていたそうだ・・・
そうやって道が開けてきたそうだ・・・」
もちろん人などは殺していない・・・犯罪歴でもあれば勲章も貰っていないだろうし・・・
でも、その位の覚悟をもって道と開いてきた・・・というか邪魔者を消していった・・・・ということであったようであります・・・・
ふとっちょえすあーる さんも是非とも・・・・
2012年4月25日水曜日
本日の読書・・・というか積読なのであるが・・・
当事務所では下記のように区分をしています・・・
①眺める
②見る
③読む
④精読する
⑤熟読する
と分けています・・・本日は・・・①かな<(`^´)>
全国のあっせん委員候補者諸君におすすめ・・・
↓
業界では有名な先生であります・・・
特に最初の「労災裁判を理解するための基礎的法律知識」は頭に入れておきたい知識ではある・・・が入らない (/_;)
↓
次々回の法改正は「道州の区域ごとに一個の社会保険労務士会を設立しなければならない。」なんてなるのだろうかねえ・・・
個人会員数が確定したようである・・・
う~む・・・個人会員数は、上位の9つの都道府県の合計で65.5%も占めている・・・
また、47都道府県のうち26県が1%未満である・・・偏在といえば偏在であろうなあ・・・・
弱小会も大きな会と同じような組織構造なので、ボランティアで会務をしてくれる奴を探すのに大変な苦労をしているとか・・・・・・
もっとも大きなところは別の問題も山積していると聞いているのだが、いまどき「役得」なんてないのであります・・・・
もっとも「異質なものとの遭遇」が報酬なのかも・・・・
しかし、法には都道府県の区域ごとに一個と定めている・・・
(社会保険労務士会)
第二十五条の二十六 社会保険労務士は、厚生労働大臣の認可を受けて、都道府県の区域ごとに、会則を定めて、一個の社会保険労務士会を設立しなければならない。
厚生労働省自体の管轄がDOなるのかわからない時代であるが、このまま合理化と地方分権が進めば地元に「行政」は居なくなってしまうかもしれない・・・
そんなときは・・・道州制をにらんで「道州の区域ごとに一個の社会保険労務士会を設立しなければならない。」って法改正をすすめるのかねえ・・・
参考に他士業ではDOなっているのだろう・・・
弁護士会
(設立の基準となる区域)
第三十二条 弁護士会は、地方裁判所の管轄区域ごとに設立しなければならない。
司法書士会
(設立及び目的等)
第五十二条 司法書士は、その事務所の所在地を管轄する法務局又は地方法務局の管轄区域ごとに、会則を定めて、一箇の司法書士会を設立しなければならない。
税理士会
(税理士会)
第四十九条 税理士は、国税局の管轄区域ごとに、一の税理士会を設立しなければならない。
行政書士会
(行政書士会)
第十五条 行政書士は、都道府県の区域ごとに、会則を定めて、一箇の行政書士会を設立しなければならない。
土地家屋調査士会
(設立及び目的等)
第四十七条 調査士は、その事務所の所在地を管轄する法務局又は地方法務局の管轄区域ごとに、会則を定めて、一個の調査士会を設立しなければならない。
2012年4月24日火曜日
結局、改善されたので更新することに・・・・・
「こんな使い勝手の悪いものなんて要らない」と、一度は断りのFAXを入れたのだが、改善されたので考え直した・・・
まあ、iPadやiPhoneでも見られるようになったのでいいか・・・みたいな・・・
ララロー~企業のための法律相談Q&A
http://www.lalalaw.com/index.do
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