2013年2月27日水曜日
「金を掛けるか時間をかけるか」・・・情報についてもあてはまるのかねえ・・あ「コネ」ってのも・・・
『知識でなく、知恵を求めよ。知識は過去の産物だが、知恵は未来をもたらす。・・・ラムビー族の格言』
ブログネタにしてしまいました・・・あしからず・・・
>え??これ、連合会の会員専用ページに掲載されたのですか???
>物凄い情報です!!ありがとうございます!!!
>
>それにしても、せめて、「こんな情報が連合会のホームページに掲載されています」みたいなアナウンスがどこかに有れば…とも思うのですが、いやいや、やはり連合会と厚生労働省と年金機構のHPぐらいは、定期的に巡回しなければ…と、改めて痛感しました(年金機構や厚生労働省、けんぽ協会等は比較的良く見に行くのですが、連合会は、ついつい後回し…というか、盲点になりがちなので、反省です)。
これですね・・・
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確かに、同業者の中には、いかに情報を集めるかに腐心している方もいます・・・
でも「情報」を商品にしているサイトもありますねえ・・・
「情報」を商売のネタにしている限り、能動的に「商品を購入する」ってのもありなのかなと、ウイキペディアに3,000円の寄付をした私は思うのでありますよ・・・・
情報はタダで手に入れることができるのにアホだなあ、と言う同業者もいますが・・・
まあ、早く知恵がほしいので、早く情報を手に入れたい、ってこともありますし・・・
メールで法改正情報が届く・・・
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厚生労働省や各士業の情報も・・・
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連合会、各都道府県の社労士会のHPの改正情報も
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2013年2月26日火曜日
時にはハッタリも必要だが、その材料も仕入れておかなければ・・・
賃金を決めるのは難しい・・・人が決めた額に文句をつけるのは、さらに難しいかも・・・
今後、ますます難しい、というか「励まし」が必要なのだろうねえ・・・
なんか因果な商売かも・・・・
とりあえず手元においておくだけの「お守り」かもしれないが、ハッタリ用に役立つかも・・・
2013年2月25日月曜日
ドンドンしすてむ化されるわけだが・・・我々の頭は古いまま(-_-;)
先週、棒行政機関の公務員さんと、電子申請についての照合省略について電話で協議・・・
要するに、地元の社労士会が基準を設けて信頼性の高そうな?社労士を選別できていた時代が移り変わり、棒行政機関側で担保しなければならなくなったので困るなあ・・・みたいな話になった・・・
電子申請で照合省略できて、紙の申請書等についてはゴム印の交付を制限する・・・のも矛盾するし・・・他都道府県と協議をして実態に合わせた対応とする・・・ようだ・・・
で、もう一つの分野での取り扱いはどうか、というとドンドン進化しているような話もある・・・?
いずれ、社労士の情報もこんなシステムで管理されていくのだろうかねえ・・・
それで、書類がバーコードで管理されていることを知らない同意業者も多く・・・
考えれば20年前にこれをやっていたなら・・・社保庁はつぶされなかった・・・かどうかは分からないが、この程度は他の産業でも努力をしてきたので生き残れたのかも・・・
2013年2月24日日曜日
つい遊んでしまった、どこでもドア・・・
The Secret Door というサイトがある・・・
サイトに登場する「扉」を開けると世界のどこかへ行けるサービス。
Googleストリートビューの技術を使っているようです・・・
http://www.safestyle-windows.co.uk/secret-door/
さっきは北極点だったけ・・・・
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2013年2月22日金曜日
「完成品」が欲しいのであって、「研修生」を欲しがっている訳ではなく・・・そうねえ・・・納期までに「完成」するのかなあ・・・
2013年2月21日木曜日
所信とは初心であり初診であり初審であり処伸であり・・・
まあね、手順・手続きを踏んでいかなくてはならないんだけれど、だれ
がこんなシステムを作ったのだ・・・って10年前に2~3人で作った
のだっけ・・・
当時は、ワケのわからないうちに選ばれるのはおかしいな、なんてそれ
なりに考えていたのだろうねえ・・・
その書式の中にショシンを記入する欄があり、下書きを考案する・・・
とりあえず一般受け、というかあまり目立たないように・・・
さあねえ・・・とりあえず387文字・・・
私は、幸いにも社会保険労務士の職を得て「生涯一社労士」のつもり
で日々の業務を行っています。
その業務を行う原点は「依頼人から依頼された内容を実現する。」と
いうことだと思います。
ただ、社会保険労務士はそれらを、労務管理や労働社会保険諸法令が
適用される分野・領域で行うのでありますが、依頼人も依頼された内容
も依頼の実現の方法も、時代と共に激変してきたのであります。
いまや社会保険労務士は、たった一人ではそれらに対応するのが非常
に難しくなってきたのです。
そのためにこそ社会保険労務士会があるのですが、会は我々以外の誰
のものでもありません。オーナーは皆さん方です。
その割合は0.**%(1/会員数)と小さいのですが、皆さんから委任を
うけることにより、一人では対応できない様々な問題を解決していくた
めの仕組みを作っていきたいと思います。
つきましては、皆さんの応援をお願いいたします。
2013年2月18日月曜日
読む本が溜まっている・・・あっちこっち見噛じるのをザッピングというのかなあ・・
当事務所では、資料については下記の基準を設けています。
①眺める・・・約1mほどの距離から何か文字らしきものがあるなあとザッピング
②見る・・・新聞の見出しを読む程度で、あっそ~の感触
③読む・・・斜め読み可、何が書いてあるか把握
④熟読・・・声を出して、あるいは黙読ですべての文字に目を通す
読む本が溜まっているので、せめて①でお茶を濁そうと・・・・
ザッピング(zapping)とは、テレビ視聴において、リモコンでチャンネルを頻繁に切り替えながら視聴する行為のことである。
なるほど、いつもいいこと言うねえ・・・メモっておこう・・・
(むむむ、そういえば声は聴いたことは無いと気が付く・・・次年度は生の声を聴く機会があるかも( ^^) _旦~~)
私的ブログ論
http://blog.goo.ne.jp/orangesr/e/0199467b3271d2fb6d48e755b51f7ca8
コメント欄を設けている以上、声を掛けられれば対応はしますが
コメント欄は店舗のクレーム対応窓口ではありません
自分の庭や温室の平穏な状態を守るために必要なら
庭の景色や野菜の出来栄えを楽しんでいる他の通りすがりの方のためなら
ブログの管理者はコメントを無視することも削除することもできます
通りから庭に向かって何やら文句を叫んでいる人がいたときに
庭いじりを止めて縁側から家に入ってサッシの鍵を締めるのも
他の方の迷惑になるから止めてくださいというのも管理者の自由
この基準は管理者としての主観に委ねられるものでしょう
その基準が自分と違う、おかしいからと家の前で喚き続けるとか
家の中にまで上がり込んで本来の生活まで干渉することはすべきでない
それがブログというものだと私は考えていますし
インターネットという社会そのものの根本的なルールだろうと思います
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